早いものでMasaも大学受験を迎える年になりました。昨年末より、私からのメールは最小限にして…数日前のMasaとの「言葉のキャッチボール」です。「調子どうだ?」「よくはないかな。眠いし…でもまあ頑張らなきゃね」「体調はいいか?」「バッチリ!ごく普通かな」「それならいい」「肩のチカラを抜いて、時には脳をリフレッシュして…がんばれ!ベストを願っている」「またねっ!」「了解です。では…」ちょっと凹みぎみのMasa。メール交信を終えた深夜に、珍しくMasaから着信…(◎o◎)「○○部の××系希望だったけど…○○○○系に変えました!興味が移って…」「Masaの人生だ。興味が変わるのも当然のこと…センター試験…Masaと同様に、頑張ってきた受験生がどれだけいるか…そして、その日がやってくる。ゆだねなさい…。あとはベストを尽くしなさい。頑張ってきたことは、どんなカタチであれ、これからのMasaの人生に何らかのプラスになると、父さんは信じます。大きく深呼吸して、健闘を祈ります。」「了解です!まあ気楽に。ちゃちゃっとやります。期待はしないでね。」「期待もプレッシャーもかけるつもりはないよ。気楽にやりな!○○大への希望は変わってない?」「変わらない!もちろんね」「それでいい」「もう少し受験で辛い日々があるけど乗り切って!メールありがとう。息が詰まったらいつでもメールを…見守っているよ」「ありがとね。やりきってきます!ではでは(*^-^)>」「おやすみ…」少しは気がほぐれたのか…あまりナーバスになっていないようです。あとはゆだねるだけです。
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